今アツい!記事

終わらないApex Legendsのエイムアシスト問題 ImperialHalも異論を唱える

APEXLEGENDSは秋にクロスプレイが予定されています。 しかし、パッドプレイヤーとマウス・キーボードプレイヤーの溝は埋まる様子を見せません。 先日APEXは秋にNintendoSwitch、XBOX、PS4とPCのクロスプレイを発表しました。

VALORANT

【ヴァロラント】G2キャプテンm1xwell流『ソロランクで勝つためのメンタリティ』

世界的なValorantのトッププレイヤーでG2 Esportsに所属するm1xwellが、先日自身のツイッターでヴァロラントのソロランクに挑む際の勝者と敗者のメンタリティの違いについて語りました。 ヴァロラントは5vs5のチームスポーツですが、ソロでランクマッチをプレイする際即席の5人でコミュニケーションをとる必要があります。 カジュアルや軽い気持ちでプレイしたい人には必要ありませんが、もしソロでイモータルや上級者を目指す場合は彼の発言を参考にしてみてはいかがでしょうか。

ヴァロラント開発がオペレーター問題に言及「強過ぎるとは思っていない」

ここのところ大きく話題を呼んでいたオペレーター問題。 ShroudやTenZのみならず、有名配信者やプロプレイヤーがこぞってこの武器に対して改善や修正を求めていました。 そんな中開発は先日AskValorantのパート6を掲載し、「「オペレーターは強過ぎ」という指摘に対してはどう思っていますか?」という質問に答えました。

『Valorant』Shroudがオペレーターとランクの改善案を提案

以前このサイトでも紹介しましたShroudがオペレーターの削除を望んでいるという記事。先日の配信で再びShroudは、このスナイパー武器について言及しました。 オペレーターについて 彼はほとんどのエージェントがフラッシュ能力を持っていない点などを考慮し、オペレーターがゲーム内で手の付けられない武器になっていると感じています。 そして「想像してみて欲しい。 フェニックスやブリーチのフラッシュを使われても、サイドステップをすれば何事もなかったかのようにバックできる。」と、オペレーターに対処する能力は存在しているものの、脅威にはなっていないことを説明しました。 さらに”Riotはヴァロラントを初心者でも手軽に楽しめるゲームにしたいと考えているため、CSGOにあるようなポップフラッシュはこのゲームに登場しないと考えている”と付け加えました。

Shroud「オペレーターは削除すべき ヴァロラントには必要ない」

Shroudは今週Twitter上にてTwitchへの復帰を発表し、現在Twitchで配信を行っています。 その配信のほぼすべての時間をヴァロラントに費やしている彼ですが、先日の放送中ヴァロラントをプレイしている際に彼はオペレーターに関して持論を展開しました。 ヴァロラントではオペレーターはほぼ100%使用され、必須武器として確固たる地位を築いていますが、Shroudはそれを快く思っていません。 「このゲームはスナイパーがいなかったら本当にいいゲームになっていた」と彼は語ります。 全てのキャラクターに平等なスモークやフラッシュがあるCSGOと違い、ヴァロラントはエージェントごとの能力に依存し、その中にはオペレーターを扱うのに適していないものがあると、この武器の良くない点を説明しています。

ヴァロラント新エージェント「killjoy:キルジョイ」についての噂 

7月27日、ヴァロラントの公式は新エージェント「killjoy:キルジョイ」についていくつか情報を公開しました。 後に誤って先立ち公開してしまったことを明らかにし、情報を一旦非公開としましたが、現状分かっていることをまとめました。 新エージェント「killjoy:キルジョイ」 ヴァロラントでは2ヶ月ごとに新エージェントが追加されることが明らかにされていますが、この度情報が漏れたこの「キルジョイ」に関しては、Act2で追加されるとされている新エージェントだと考えられています。 今月の初めにはキルジョイのモーションがリークされており、少なくともこのエージェントに関する準備は順調に進んでいるようです。 KIlljoy Ultimate...

【ヴァロラント】Act2でデスマッチが実装される可能性  リークによって明らかに【valorant】

ヴァロラントではいまだにデスマッチが実装されていません。 スパイクラッシュやアンレートよりもさらに気軽にプレイできるデスマッチはユーザーが熱望している要素の一つです。 今ヴァロラントで人間を相手に練習をするには長い時には40分近くかかってしまうアンレートを回すか、武器を強制されるスパイクラッシュをプレイするしかありません。 デスマッチがあればもっと簡単で気軽にエイム練習ができますが、現在はまだ実装されていません。 しかしそんなユーザーの方に朗報な情報が、海外のデータ解析者によって見つかりました。

【VALORANT】有名プレイヤーのzepher氏が誤BANか? チートとエラーコードの関係とは

Valorantはチート対策を一つの売りにしているゲームで、独自のアンチチートツールを開発し大々的に宣伝を行ってきました。 しかし本日とある日本のプレイヤーが誤BANを受けたとしてツイート、それが話題を呼びツイッター上でトレンド入りをしています。 ランクで僕以外の他4人はお馴染みの真っ赤な画面で僕だけエラーコード5でゲームを落とされて、え?俺なの?ってなって動画を回し始めました確たる証拠じゃないですけどまず1個目です... pic.twitter.com/6SCkaUKZBk— zepher (@zephe6) July 6, 2020 エラーコード5でエラー落ちを受けた後の動画です。エラーコード61でアカウント停止処分になっています。

ヴァロラント開発がオペレーター問題に言及「強過ぎるとは思っていない」

ここのところ大きく話題を呼んでいたオペレーター問題。 ShroudやTenZのみならず、有名配信者やプロプレイヤーがこぞってこの武器に対して改善や修正を求めていました。 そんな中開発は先日AskValorantのパート6を掲載し、「「オペレーターは強過ぎ」という指摘に対してはどう思っていますか?」という質問に答えました。 ” Q

Valorantの壁抜きスポットと簡単な方法を紹介

Valorantには壁抜きが出来る場所がいくつか存在します。 壁抜きは特に経験豊富な上級者が良く使う戦術で、敵が壁の向こう側に潜んでいることを予測して撃つことを言います。 エージェントはスキルを持ち、多彩な戦術で惑わし、時には逆に惑わされることもあるかもしれません。しかし、そんな戦術たちも「壁抜きで1パン」に勝つことはできないのです。 これまで壁抜きが出来る場所と出来ない場所と明確な差が分からないため、ユーザーは判別に苦労していましたが、幸い一人のYoutuberが壁抜きが出来る場所を分かりやすく動画にしてくれました。 Valorantでは、マップ上のほぼすべてのエリアが3段階で壁抜きをすることができることを考えると、これは覚えておいて損はありません。

Apexlegends

プロゲーマーへの道

【PART1】プロゲーマーって儲かるの? プロゲーマーの年収や給料の実態について

皆さん初めまして、こんばんは!元プロゲーマーのひよこまんと申します。 この講座は皆さんが「1年でプロゲーマーになるために」を目標とした学習コンテンツです。 私が実際にプロゲーマーをやっていた経験を活かし、みなさんの力になれればと考えて作りました。

【PART2】自分がプロになりたい、または自分に合ったゲームを探そう – 1年でプロゲーマーを目指す

PART1では、プロゲーマーについて学びました。次はプロになりたいゲームを決めていきましょう!そういえばたかしくんはどういうゲームが好きなんですか? えーっと・・ 銃撃戦のゲームとかあとはドラゴンクエストとかも好きだよ! なるほど! 実はプロゲーマーになるには自分に合ったゲームを選んだ方が圧倒的に有利なんですよ! 自分に合ったゲーム選び

【PART3】プロゲーマになりたい人のパソコンの選び方 - 1年でプロゲーマーを目指す

eSportsについて理解したし、目指したいゲームも決まったよ! では次に、たかしくんはFPSでプロを目指すということで、相棒ともいえるパソコン選びをしましょう! やっぱりパソコンのスペックが高いとゲームもうまくなるのかな? いい着眼点ですね! 今回はパソコンとゲームの上手さの関係を説明します!

【PART4】プロゲーマーになるためのマウスとマウスパッドの選び方 – 1年でプロゲーマーを目指す

たかしくん! ここでテストです!プロになるために特にこだわっておきたいデバイスが2つあるんですが分かりますか? (博士前回言ったの忘れたのかな) マウスとマウスパッドでしょ! ・・違います。 え....。

最新記事

【Apexlegends】シーズン7の新要素はまさかの車!? リークによって車両アニメーションが明らかに

CODWZやフォートナイト、PUBGなど移動速度が遅くマップの移動手段が乏しいこれらのゲームは車両や飛行機といったマップを移動できる手段がいくつも用意されています。 APEXにはジャンプタワーもあり、キャラクターの移動速度なども早いためそういった手段は用意されていませんでした。 しかし今回海外のリークによってもしかするとシーズン7に車両が登場するかもしれません。 今回海外のデータマイナーによって明らかになったものは車両とみられるチャームと車両に座るアニメーションの二つ。 Just...

Apexlegendsクロスプレイについてのすべて:開始日はいつ? 対応プラットフォーム、エイムアシスト

Apexlegendsのクロスプレイが6月に発表されてからはや4ヶ月が経とうとしていますが、とうとうクロスプレイが実装される日が来ました。 クロスプレイ開始日 クロスプレイは10月6日から始まる新イベントに伴い「ベータ版」として公開されます。 正式サービスではないのである程度テストを行った後に一度ストップする可能性があるかもしれません。

APEXLEGENDS開発がスカルタウンの復活について言及 「スカルタウンの体験をユーザーにもう一度」

先日APEXのディレクターの一人が人気だった街の一つ「スカルタウン」の復活について語りました。 APEXプレイヤーならだれもが思い出深いマップであろう「スカルタウン」。 どんな航路でも2パーティ―以上が降下し100%激戦区になるこのマップですが、開発はシーズン5でこの人気マップを削除しました。 周りの骨たちの上では高所の取り合いになり、街中では常に初動で2~3パーティ以上が入り乱れるこの屈指の激戦区は、期間限定イベントで一時的に復活はしたものの、本格的なマップとしての復活はしていません。 しかしデザイナーディレクターの一人が海外のインタビューでスカルタウンの復活について言及しました。

APEXLEGENDS開発「スピットファイアのは初心者向けの強化をした」

シーズン6でいくつかの強化が入ったにもその中でもひときわ影の薄い武器であるスピットファイアについて、いかに使いやすくなったかを開発が語っています。 ランパートの登場とシーズン6の強化によりマシンガン系の武器は少しだけ使用機会が増えたものの、スピットファイアは未だに使用率が高くありません。 強化内容もパッチノートを見ただけでは詳しくわからないのもあり、ユーザーからは本当に強くなっているのか疑問の声が上がっています。 パッチノートに書かれているスピットファイアのシーズン6強化内容はこの一文のみ。 反動の制御性が向上しました。

『APEXLEGENDS』弱すぎるランパートの強化を望む声が多数・・ ピック率も最下位

シーズン6で満を持して追加された新キャラクターのランパートですが、彼女をランクマッチで見る日はほぼありません。 シーラというミニガンとシールドという唯一無二のスキルを持つ彼女ですが、現在ランクマッチでもカジュアルマッチでもほぼ見かけません。 他のキャラクターよりも籠りのプレイスタイルを要求されるため、チームでのコミュニケーションが必要になるほか、コースティックやワトソンなど、ランパートと合ったキャラクターでないと彼女の能力は発揮できないのも理由の一つです。 ピック率も思ったように伸びず、海外でも彼女の強化を望む声が多く見られますが、 そんな中REDDITユーザーの一人はランパートのアルティメットであるシーラの長所と短所を簡潔にまとめた画像を公開しました。

Dafranが農業に励む最新写真が公開 インターン生として農業を勉強中

今年の6月に配信の休業を表明したDafran。 その理由は農業を営むという夢のためだとしていました。 詳しいDafranの声明はこちらにあるので一度ごらんください。 https://esports-cube.com/2020/06/03/%e6%9c%89%e5%90%8d%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%80%8cdafran%e3%80%8d%e3%81%be%e3%81%95%e3%81%8b%e3%81%ae%e9%85%8d%e4%bf%a1%e5%bc%95%e9%80%80%e5%ae%a3%e8%a8%80%e3%80%80/ そんな中先日、Dafranが農業に励む写真が公開されました。 ...

『APEXLEGENDS』シーズン6でモザンビークがとうとう使える武器へと進化

シーズン6で多くの武器が強化され、色々な武器の選択肢が増えました。 もちろんモザンビークも例外ではないようです。 APEXLEGENDSで最弱武器といえば?という質問をされたとき、今までは間違いなくこのモザンビークという武器が一番か二番に上がっていました。 ショットガンであるこの武器はかなりの近距離で当てる必要があるにもかかわらず、装弾数が3発しかなく、ハンマーポイントを付けたとしてもほぼ使用用途がありませんでした。 しかしシーズン6で強化を受け、もしかしたら普通に使える武器へと変貌を遂げるかもしれません。 そんなモザンビークの強化について海外のREDDITユーザーが分かりやすく動画にしてくれています。

【ヴァロラント】G2キャプテンm1xwell流『ソロランクで勝つためのメンタリティ』

世界的なValorantのトッププレイヤーでG2 Esportsに所属するm1xwellが、先日自身のツイッターでヴァロラントのソロランクに挑む際の勝者と敗者のメンタリティの違いについて語りました。 ヴァロラントは5vs5のチームスポーツですが、ソロでランクマッチをプレイする際即席の5人でコミュニケーションをとる必要があります。 カジュアルや軽い気持ちでプレイしたい人には必要ありませんが、もしソロでイモータルや上級者を目指す場合は彼の発言を参考にしてみてはいかがでしょうか。 m1xwellが語る勝者と敗者のメンタリティ G2というトップチームでキャプテンを務める彼はヴァロラントのトーナメントで13の勝利を挙げており、既に700万以上の賞金を獲得しています。

『APEXLEGENDS』シーズン6現在のレジェンド使用率ランキング 

APEXLEGENDSシーズン6が開始されてから、数週間が経とうとしています。 6から追加されたランパートを含め、色々なキャラクター調整がされましたが、キャラクター使用率はシーズン5と比べてどう変化したのか? こちらの記事でまとめましたのでご覧ください。 シーズン5の使用率

『APEXLEGENDS』開発が「何故進化アーマーの耐久値を変更したのか」という質問に回答 9月4日のアップデートを受けて

9月4日、アーマーの耐久値の変更や、バグの修正などを含むAPEXLEGENDSのアップデートが行われました。 それに伴い何故アーマーの変更に至ったのかという文章を公式に掲載していますのでご紹介します。 9月4日のパッチノート

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APEXLEGENDSは秋にクロスプレイが予定されています。 しかし、パッドプレイヤーとマウス・キーボードプレイヤーの溝は埋まる様子を見せません。 先日APEXは秋にNintendoSwitch、XBOX、PS4とPCのクロスプレイを発表しました。 クロスプレイは全体ユーザーが増えるだけでなく、今までプレイできなかった友人同士がプレイできたり、間違いなくゲームに大きく変化を与えます。 しかし、必ずしも良い点ばかりというわけではなく、APEXよりも前にクロスプレイを実施しているフォートナイトやCODはマウスプレイヤーがパッドプレイヤーに不満の声を上げている光景が良くみられます。 それはトッププロでも例外ではありません。

『APEXLEGENDS』シーズン6現在のレジェンド使用率ランキング 

APEXLEGENDSシーズン6が開始されてから、数週間が経とうとしています。 6から追加されたランパートを含め、色々なキャラクター調整がされましたが、キャラクター使用率はシーズン5と比べてどう変化したのか? こちらの記事でまとめましたのでご覧ください。 シーズン5の使用率

【APEX LEGENDS】ハンマーを取りやすいダメージ最強武器ランキング

APEXLEGENDSにおいてハンマーというものは実力の簡単な指標でもあり、皆が目指す目標でもあります。 今回はそんなハンマーを取りやすい武器を、簡単にランク付けしたのでご覧ください。(完全なる筆者の独断と偏見になりますので、ご注意ください。) Dランク

APEX LEGENDSの開発者がスキルマッチ(SBMM)の変更や修正を示唆

APEX LEGENDSでは初期からカジュアルではスキルマッチが導入され、アップデートのたびに何度か調整が行われてきました。 開発はスキルマッチが必要な理由を幾度となくユーザーに説明をしてきましたが、この制度は賛同する声もあれば反対する声もあります。 スキルマッチ・SBMMとは スキルマッチ(SBMM)はバトルロワイヤルという一回死んだら終わりのゲーム性において、色々なデータを用い同じ実力帯の人間とマッチングさせるためのシステムです。 初期のAPEXはプレイ時間1000時間のダブルハンマー爪痕持ちフルパーティと初めて3時間の初心者がマッチングすることが多々ありました。